文:ラリーズ編集部
<2026 ITTF世界卓球選手権ファイナルズ ロンドン大会(団体戦) 日程:4月28日~5月10日 場所:ロンドン(イギリス)>
7日、ITTF世界卓球選手権ファイナルズ ロンドン大会は10日目を迎え、男子ノックアウトステージ準々決勝で日本はドイツと対戦する。
基本的な対戦カードに変化なし
写真:邱党(チウダン・ドイツ)/撮影:ラリーズ編集部
日本男子のオーダーは、第1試合に張本智和(トヨタ自動車)、第2試合に松島輝空(個人)で2点起用、第3試合で戸上隼輔(井村屋グループ)とメンバーを変えずに挑む。
一方のドイツも、ステージ1Aの時と同様にベネディクト・デューダ、邱党(チウダン)の2点起用と第3試合はパトリック・フランチスカが迎え撃つ。
奇しくも男子ステージ1Aの時と順番こそ違えど組み合わせは同じものとなった。日本男子とドイツの試合はこの後、日本時間の20時30分から行われる。
男子ノックアウトステージ準々決勝
日本 – ドイツ
張本智和 – ベネディクト・デューダ
松島輝空 – 邱党
戸上隼輔 – パトリック・フランチスカ
張本智和 – 邱党
松島輝空 – ベネディクト・デューダ
世界卓球2026 男子日本代表
張本智和(トヨタ自動車)
松島輝空(個人)
宇田幸矢(協和キリン)
戸上隼輔(井村屋グループ)
篠塚大登(東都観光バス)








