1日の入院で2万円も バカに出来ない卓球のケガを補償する「卓球保険」とは [AD]


スポーツにはどうしてもケガはついてまわる。「老若男女ができるスポーツ」として名高い卓球でもそれは同じだ。卓球プレー中のケガは意外なところに潜んでいる。中には通院・入院・手術が必要になるようなケガも起きることもある。

以下が、卓球プレー中に起きた実際のケガの例だ

  • 転倒し手をついた際の骨折
  • 返球しようとして左足を踏み込んだときに、バランスを崩し左足首の捻挫
  • 打ち合いをしていたところ、卓球台に右手を強くぶつけ、右第4指(薬指)を負傷
  • 折りたたみ式の卓球台を片付けているとき、脚部分の鉄パイプに左手指を挟み負傷
  • こうしたケガは競技人生に大きな影響を及ぼすどころか、長引けば自然と卓球場からも足が遠のいてしまうこともある。

    “たかが卓球のケガ”とあなどるのは危険だ。

    まずは隣の卓球台との距離を十分空けるなど、ケガのリスクを減らす対策も大事だが、それでも卓球に限らず、全てのスポーツにはケガのリスクが伴う。

    そしてプレー中のリスクはケガだけではない。卓球は室内スポーツであることから、窓を閉め切り、風のない状態でプレーしなければならず、水分補給を怠れば熱中症に陥ってしまうこともある。

    こうしたトラブルによる経済的損失は大きい。一日の入院で平均19,800円程度、一回の入院で平均270,000円程度と言われている(公益財団法人生命保険文化センター・平成28年度「生活保障に関する調査」より)。

    また、卓球プレー中のケガによるデメリットは経済的な損失だけではない、何より計り知れないのはせっかく慣れ親しんだ卓球から離れなければならないことだ。卓球は感覚のスポーツであり、ブランクが空くとどうしても元のプレーが出来るようになるのに時間がかかってしまう。

    そんな時、ケガをしてもそれをカバーしてくれる保険があれば安心というものだ。そんな卓球愛好者向けに「卓球保険ナビ」というサイトがオープンした。

    卓球愛好者にこそ目を通してほしい。

    卓球保険の魅力はその手軽さだ。卓球が誰でも始められるスポーツであるように、卓球保険も価格がリーズナブルであることもあり、気軽に加入することができる。(価格やプランは本ページ下部のリンクより確認が出来る。)

    「卓球保険」と名を冠しているが、卓球だけに限らない。スポーツ・レジャー中のケガは勿論、日常生活のケガやアクシデントも補償対象なのが特徴だ。

    安心してワンランク上のプレーを目指すために、ぜひ一度チェックしてみてはいかがだろうか。

    卓球保険の詳細はコチラ


    卓球保険ナビ(運営会社:株式会社エレメント)

    文:ラリーズ編集部
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