【卓球】「ガチムチ4人衆VS松平賢二」の死闘 "卓球界の筋肉担当"が小さく見えるぞ | 卓球専門WEBメディア「Rallys(ラリーズ)」
前の記事へ
次の記事へ
2018.12.10

【卓球】「ガチムチ4人衆VS松平賢二」の死闘 “卓球界の筋肉担当”が小さく見えるぞ

*写真:松平賢二琉球アスティーダ)/撮影:ラリーズ編集部

イケメンYouTuberぷろたんが動画を更新、今回は「プロ卓球選手のカットサーブ素人は絶対返せない説」を検証するために琉球アスティーダ松平賢二が登場した。ゲストとして登場した「卓球界の筋肉担当」こと松平賢二。だがぷろたんや他のキン肉マンたちに囲まれると…。

不思議っ…!!あの松平賢二が華奢に見える…!

そもそもラケットの持ち方もしらない4人に松平から指導が始まる。まずは軽くラリーを…と打ち始めるが、ラケットがしゃもじくらいの大きさにしか見えない。。。最後に登場したAKITO君に対して松平も「左腕がやばい…」と驚きを隠せない。だが意外にも繊細なラケットさばきを披露するAKITO君。だが周囲からは「スイングじゃなくてフックじゃん!」と総ツッコミ。肝心のぷろたんもなかなかの腕前を披露する。力があるのか、強打の音が卓球場に響き渡るほどだ。

では肝心のカットサーブを攻略できるのか「いろんなのいれたら20種類はある」と松平。4人は攻略できるのか。「まっすぐ戻る」バックスピンや同じフォームから「戻らない」サーブなど、Tリーガーの“本気サーブ”にぷろたんは「えげつない」と率直な一言。球足の速い長めのサーブには「速すぎて見えない」との声をあげる一同。

では「筋肉は技を超えるのか」、“小学校から鍛えてきた”という「ガチムチ4人衆」が松平攻略に乗り出す。次から次へと繰り出されるカットサーブにキリキリ舞いで空振りを続けてしまう。「強気で行こう」というもラケットは当たるも大きなアウト。これには「筋肉いらないす」とまさかの一言。

ここで冒頭の練習で軽快なラリーを披露したぷろたんが登場、長めのサーブに苦戦するも3球目でまさかのリターンに成功。これには松平も驚いた様子だ。ならば実際に試合形式で挑んでみることに。試合の最後の行く末は?筋肉対技術の戦いの行く末に注目だ。

文:ラリーズ編集部

関連するキーワード
コメント
0
男子ランキング
2019.06.17
世界
日本
1
樊振東(中国)
14405 pt
2
林高遠 (中国)
14400 pt
3
許キン(中国)
14160 pt
1
張本智和(日本)
13740 pt
2
丹羽孝希(日本)
11475 pt
3
水谷隼(日本)
11370 pt
女子ランキング
2019.06.17
世界
日本
1
陳夢 (中国)
16215 pt
2
劉詩文 (中国)
15150 pt
3
丁寧 (中国)
14905 pt
1
石川佳純(日本)
13923 pt
2
伊藤美誠(日本)
13520 pt
3
平野美宇(日本)
11760 pt
SNS
FOLLOW US