2020年、最も読まれたインタビューは「吉村真晴が語る"後悔"」<年間アクセスランキング> | 卓球メディア|Rallys(ラリーズ)

写真:吉村真晴(愛知ダイハツ)/撮影:伊藤圭

アクセスランキング 2020年、最も読まれたインタビューは「吉村真晴が語る“後悔”」<年間アクセスランキング>

2020.12.31

五輪イヤーだったはずの2020年。新型コロナウイルス感染拡大により、東京五輪は延期。国際大会も半年以上開催されないなど、卓球界は未曽有の事態に見舞われました。

そんな中、Rallysでは、選手や卓球関係者の協力のもと、王道の選手インタビューから少し変わった変化球物まで、1年間で150本以上のインタビュー記事を掲載しました。

Rallys読者はどのインタビューに注目したのでしょうか。今回は、年末企画として2020年内に公開されたRallysインタビューの年間アクセスランキングトップ10を発表します。

第1位:「アスリートとして終わったな」一瞬を今も悔やむ男<吉村真晴・第1話>

第2位:若気の至りで高校中退 卓球界に返り咲いた青森山田丹羽世代“幻の4人目”【姫野翼#1】

第3位:かつての“天才卓球少女”前田美優、15歳で訪れた転機 「不思議な光景」と「新たな価値観」とは

第4位:「当たり前が怖くなった」ナショナルチーム辞退の真相<吉村真晴・第2話>

第5位:丹羽孝希「卓球やめるかも…」熾烈な五輪代表争いの心中<前編>

第6位:「早田ひなに憧れて」 卓球激戦区・大阪に現れた17歳のニューヒロイン麻生麗名

第7位:「負けたらチームは解散」歯医者の持つ卓球チームが日本一を目指すワケ

第8位:格上撃破の出澤杏佳、“超”異質ラバー誕生秘話

第9位:あの日、日本卓球協会が中国代表の受け入れに動いた理由

第10位:「人生が変わった」水谷隼からの金星 若き新星、パリ五輪目指す<戸上隼輔・後編>

渾身の特集から続々ランクイン

第1位に輝いたのは、リオ五輪銀メダリストの吉村真晴選手(愛知ダイハツ)のインタビューでした。第4位にも同じく吉村選手のインタビュー。ジャパンオープンで起こした“あの事件”の心中やナショナルチーム辞退の真相を聞いた総力特集になっています。

第2位と第7位には、“野犬集団”クローバー歯科カスピッズ特集から2本、第3位、第6位には日本生命レッドエルフ特集から2本がランクイン。卓球人の裏側にあるストーリーを掘り下げたインタビュー、ぜひこの機会に読んでみてください!

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男子ランキング
2021.10.12
世界
日本
1
樊振東(中国)
12494 pt
2
馬龍(中国)
12212 pt
3
許昕(中国)
10356 pt
1
張本智和(日本)
8709 pt
2
丹羽孝希(日本)
5841 pt
3
水谷隼(日本)
5482 pt
女子ランキング
2021.10.12
世界
日本
1
陳夢(中国)
13850 pt
2
孫頴莎(中国)
11240 pt
3
伊藤美誠(日本)
11198 pt
1
伊藤美誠(日本)
11198 pt
2
石川佳純(日本)
7100 pt
3
平野美宇(日本)
6507 pt