【卓球動画】男子シングルスは群雄割拠 東京五輪4位の林昀儒ら実力者が続々敗れる波乱 | 卓球メディア|Rallys(ラリーズ)

卓球動画 【卓球動画】男子シングルスは群雄割拠 東京五輪4位の林昀儒ら実力者が続々敗れる波乱

2021.11.26

▼チャンネル登録はこちら▼

<世界選手権個人の部(世界卓球2021)ヒューストン大会 日時:11月23日~29日 場所:アメリカ・ヒューストン>

今回の動画は波乱続きの男子シングルスについて紹介します。日本で唯一勝ち残っていた戸上選手も3回戦で中国の王楚欽選手に0-4負け。日本男子は3回戦までで全5選手が姿を消す結果となりました。近年男子卓球界は世界各国のレベルが上がっており今大会でも波乱が数多く起きています。

動画はこちら

YouTubeチャンネル登録はこちらから

特集・なぜ世界選手権は特別なのか

>>”史上初”アメリカ開催決定の裏側 世界選手権には卓球人たちの心意気が詰まっていた

>>国際卓球連盟CEOに聞く「チケット22,000枚即売のワケ」と「82年ぶり新天地開催の意義」

>>「床が水平じゃない!?」「開幕直前のボール調整…」世界選手権の舞台裏秘話

大会報道記事

>>世界卓球ヒューストン大会報道記事はこちら

男子ランキング
2022.07.03
世界
日本
1
樊振東(中国)
6900 pt
2
馬龍(中国)
3400 pt
3
梁靖崑(中国)
2700 pt
1
張本智和(日本)
2020 pt
2
宇田幸矢(日本)
797 pt
3
戸上隼輔(日本)
439 pt
女子ランキング
2022.07.03
世界
日本
1
陳夢(中国)
5225 pt
2
孫頴莎(中国)
5000 pt
3
王曼昱(中国)
3500 pt
1
伊藤美誠(日本)
2625 pt
2
早田ひな(日本)
2570 pt
3
石川佳純(日本)
1240 pt