【予告】青森山田"三枚看板"町飛鳥、プロ卓球選手としての決意  | 卓球メディア|Rallys(ラリーズ)

写真:町飛鳥/提供:町飛鳥

卓球×インタビュー 【予告】青森山田“三枚看板”町飛鳥、プロ卓球選手としての決意 

2020.06.03

文:ラリーズ編集部

町飛鳥(鹿児島県体育協会)は、2019年1月、所属していた実業団・シチズン時計を退社し、プロ卓球選手となった。

青森山田の同級生である丹羽孝希、吉田雅己とともに常に卓球界の第一線で活躍してきた町は、現在、岡山リベッツでTリーグを主戦場としてプレーしている。

実業団での安定した生活を捨て、プロの世界に飛び込んだ町は、なぜプロ転向を選び、どのようなプロ卓球選手像を思い描いているのか

オンライン取材を試み、町の卓球人生に迫った。6月4日、5日、前後編でお届けする。

>>あなたに勇気を与える卓球選手の言葉#8 丹羽孝希、吉田雅己編

「人生、後悔したくなかった」青森山田“三枚看板”・町飛鳥の決意<前編>(6月4日公開予定)


写真:町飛鳥/撮影:ラリーズ編集部

>>「人生、後悔したくなかった」青森山田“三枚看板”町飛鳥の決意<前編>

新時代のプロ卓球選手へ 町飛鳥を変えた“Tリーグ誕生”と“海外初挑戦”<後編>(6月5日公開予定)


写真:ポーランドリーグでの町飛鳥/提供:ビドゴシチ

>>新時代のプロ卓球選手へ 町飛鳥を変えた“Tリーグ誕生”と“海外初挑戦”<後編>

>>若気の至りで高校中退 卓球界に返り咲いた青森山田丹羽世代“幻の4人目”【姫野翼#1】

町飛鳥のTリーグでの試合動画