全日本卓球2018 男子シングルス編 | 卓球専門WEBメディア「Rallys(ラリーズ)」
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2018.01.25

全日本卓球2018 男子シングルス編

先日行われた全日本男子シングルスでは、張本が史上最年少優勝を果たした。
一方で、優勝候補の一人であった丹羽はラン決で破れるなど、波乱が巻き起こった。
男子シングルスの主な試合と事前予想を改めて振り返る。

【決勝】張本が水谷下し最年少優勝

【準決勝】水谷隼が12年連続の決勝進出

【準々決勝1】「美宇研究のおかげ」森薗が初の準決勝進出

【準々決勝2】イケメン兄弟対決は弟・健太に軍配

【5回戦】丹羽孝希が「ラン決」で敗れる波乱

【水谷の全日本史1】水谷隼×全日本卓球 前編(14歳〜20歳)

【水谷の全日本史2】水谷隼×全日本卓球 後編(21歳〜現在)

【優勝予想】全日本卓球選手権の優勝は誰の手に?

 

【世界ランク】卓球世界ランキング(2018年1月更新) | 新ランキング制度開始で大幅変動あり オフチャロフと陳夢が初の1位に

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男子ランキング
2019.06.19
世界
日本
1
樊振東(中国)
14405 pt
2
林高遠 (中国)
14400 pt
3
許キン(中国)
14160 pt
1
張本智和(日本)
13740 pt
2
丹羽孝希(日本)
11475 pt
3
水谷隼(日本)
11370 pt
女子ランキング
2019.06.19
世界
日本
1
陳夢 (中国)
16215 pt
2
劉詩文 (中国)
15150 pt
3
丁寧 (中国)
14905 pt
1
石川佳純(日本)
13923 pt
2
伊藤美誠(日本)
13520 pt
3
平野美宇(日本)
11760 pt
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