【Photo Story】やるべきことをやり天命を待つ。水谷隼、集大成の"金"へ | 卓球メディア|Rallys(ラリーズ)

写真:水谷隼(木下グループ)/提供:ittfworld

卓球×インタビュー 【Photo Story】やるべきことをやり天命を待つ。水谷隼、集大成の“金”へ

2020.07.14 文:ラリーズ編集部

アスリートには見るものを引きつける“迫力”が宿る。その顔に、背中に、腕に、足に、指先に。

ならば彼らの紡ぐ言葉にも“迫力”が生まれるはずだ。

7月26日で3周年を迎えるラリーズではこれまで多くの卓球選手に密着してきた。卓球との出会いから、最初に掴んだ成功、直面した挫折やそこから復活まで苦闘など、濃密な半生を深掘りしてきた。

彼らの言葉は年齢や性別、職種を超えて、多くの人の心を打つだろう。

今一度、感じてほしい。“卓球人たちの思い”を。

ビジュアルで振り返る「Photo Story」。今回は水谷隼編だ。

水谷隼photo story

【検証】水谷隼相手でも卓球ゲームならさすがに勝てる説

水谷隼の過去インタビューはこちら

2019年のインタビュー

>>【水谷隼#1】水谷が語るTリーグ「両国国技館は期待以上」 本場の卓球との違いとは

>>【水谷隼#2】「実は1年間、球がほとんど見えない」深刻な目の症状を告白

>>【水谷隼#3】「張本が3人いないと安心できない」水谷が今の若手に思うこと

>>【水谷隼#4】「卓球年収1億円時代」の到来間近 水谷が年俸を赤裸々に語る理由

>>【水谷隼#5】「東京五輪以降は起業、代表は退く」水谷、2020年以降の仰天プラン

2020年のインタビュー

>>第1話「全盛期の7割あれば十分」 水谷隼、最後の大舞台へ懸ける思い

>>第2話 「金メダルの可能性は20%」伊藤美誠との“最強ペア”で描く水谷隼のゲームプラン

>>第3話 北京からロンドン、飛躍の4年間 きっかけは“中国武者修行”

>>水谷隼「一人で強くなってやる」すべては卓球界を変えるために

過去のphoto story

>>写真と言葉で振り返る、森薗政崇の苦闘と成長の歩み

>>〈仕事人〉上田仁。雑草から這い上がった男はなぜプロへと転向したのか

>>どこでも1番を目指す。〈真晴の弟〉を超える吉村和弘の流儀

>>メダリストとして迎える2020年。吉村真晴を育んだ〈言葉〉

>>及川瑞基の軌跡。卓球少年から勝負師への覚醒

男子ランキング
2020.09.20
世界
日本
1
樊振東(中国)
17915 pt
2
許キン(中国)
17260 pt
3
馬龍 (中国)
15525 pt
1
張本智和(日本)
13245 pt
2
丹羽孝希(日本)
9570 pt
3
水谷隼(日本)
9045 pt
女子ランキング
2020.09.20
世界
日本
1
陳夢 (中国)
17915 pt
2
伊藤美誠(日本)
15440 pt
3
孫穎莎 (中国)
15165 pt
1
伊藤美誠(日本)
15440 pt
2
石川佳純(日本)
11100 pt
3
平野美宇(日本)
10815 pt